短期合格を実現させるTLTソフトでの
徹底習熟の短期集中計画
税理士試験は最難関試験ですが,幸い科目単位での合格が認められている試験です。合格は通常60パーセント以上の正答者に与えられます。試験問題は,理論問題とその計算問題に分けて出題され,理論問題は大問題(複合応用問題)と個別問題の2問で構成されます。
特に大問題に正答するためには,その問題の趣旨を正確に把握し,その全骨子を解答として正確に記載し,それぞれの条件骨子(通常5〜7)に対応する理論の完全要約文(200〜400字)を正確に記述しなければなりません。
会計科目,税法科目では出題と解答方式には多少の違いはありますが,合格を揺るぎないものにするためには理論の模範解答を頭に刷り込み,即座に記述できるようにしておくことが必須条件です。
2008年版・税理士試験「財務諸表論」「消費税法」合格保証TLTソフトはこれら大問題,理論,計算合計約100問*について,その骨子と要約文を完全丸暗記するため,ワンタッチ入力を初めとする画期的な学習方法で徹底演習しますから,本番の試験では全問正解できるはずです。出題される可能性のある問題は網羅的に完全習熟するまでの演習で,合格を揺るぎないものにします。
*財務諸表論の場合
【財務諸表論】
財務諸表論は,会計科目のうち外部公表用の財務諸表を作成する基礎となる考え方及び作成の方法・手続きを学ぶ科目であり,試験の特徴は,理論問題とその計算問題に分けて出題されます。本試験の第1問,第2問で出題される理論問題に正答するためには,従来から会計学上の論点として扱われてきた重要基本論点及び特殊論点や試験委員の関心の高い分野,出題傾向の高い分野を徹底的にマスターする必要があります。
財表TLTソフトでは全パターン問題について,即座に模範解答を記述できるように徹底演習しますから,合格点をゆうに突破するものと考えられます。また,計算問題で合格点を完全クリアするため,出題の可能性のある計算問題のパターンは漏れなく,繰り返し繰り返し「立式」演習し,問題を目にした瞬間,その解答構成ができ正解作業ができるように訓練を積む演習システムです。
ほとんどの知識がすでに身についている既習者の場合,速い方なら220時間,遅い場合でも500時間あれば十分完全習熟が可能なソフトとなっています。
【消費税法】
新・消費税法TLTソフトを満を持して発売します。わずか200時間(理論編・計算編,各100時間)でマスターできる,受験生待望のソフトです。
本ソフトは理論編,計算編の本試験に対応し,消費税が課せられる消費の判断のしかた,消費税法上納付すべき消費税額の計算のしかた等,徹底的に理解と本試験対応用に完全暗記します。難解な部分はわかりやすく要約し,消費税の理論編・計算編の問題をくまなくスマートに理解でき,短時間で確実に頭に刷り込む,超速習のソフトです。
TLTソフトでのパソコン学習だからこそできる,
スモールステップでの習得確認と着実な合格
Newtonがお届けするCD-ROMから,あなたのパソコンにプログラムをインストールしてください。問題はすべてパソコンの画面に,本試験と同じ形式で出題されます。完全模範解答を記述できるまで演習を繰り返し,100%模範解答が記述できるようになれば次の問題に進み,「どのような形式で出題されようと時間内に正解できる実力に達した」とTLTソフトの評価プログラムが判定したとき,その項目についての「修了マーク」が表示されます。このようにスモールステップで修了を確認しながら着実に正解能力を身につけ理論編,計算編をマスターすると,それぞれに「あなた固有の合格保証番号」が表示されます。そのとき,あなたの本試験合格は不動のものとなっているでしょう。 |