TLTソフト が完全習熟を実現!
初級者で500時間,中級者なら350時間,TLTソフト(CD-ROM)で学習されれば,来年の「社会保険労務士」試験の合格点はらくにクリアできるはずです。
パソコン学習だからできる超速習、スピード合格
TLTソフトでの学習は,すべてパソコンの画面上で行われます。あなたが本気で社労士の資格試験に合格しようとされるなら,合格に必要な知識を「おおよそや曖昧に」ではなく100パーセント正確に,しかも瞬時に即答できるように習熟していることが必須条件です。あなたの弱点を最強の知識にできるのは,コンピュータの情報処理能力をフルに活用してこそ可能になります。弱点を見つけだし,習熟へのトレーニングを強制的かつ合理的に実行できるのです。
TLTソフトとは?
TESTING(全学習事項について知っているか,知らないかをチェック),LEARNING(知らない事項だけをよく理解できるように学習),TRAINING(完全に理解し覚えつくすまでくり返しトレーニング)の頭文字をとったもので, ニュートン社が,まったくの初心者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発し,米国および国内特許を取得した「自動学習管理習熟システムソフト」の名称です。
ワンタッチ入力でスピード習熟を達成
TLTソフトでは,画面に表示される問題の『答』をキーで入力して学習します。しかし,〔所轄労働基準監督署長〕のような長い『答』をキーで入力するのは大変です。そこで,TLTソフトでは,『答』の一部を入力すると『答』全体が入力されたとみなす機能を備えています。
いまの例では,〔SYO〕または〔SHO〕とキーで入力すると〔所轄〕と表示され,続いて〔RO〕と入力すると〔所轄 労働基準監督署長〕と表示されて正解となります。要するに,頭文字の1文字を入力するだけで正解・不正解の判定をしてくれます。これが,学習スピードを10倍以上にも上げる 『ワンタッチ入力システム』なのです。*『審査官』と『審査会』を区別する等,必要な場合には,まれに2文字以上入力で判定するケースがあります。
TESTING 機能で中級者の学習時間は大幅削減
TESTING では,そのセクションの内容について,本試験形式の実戦的な問題が出題されます。これを全問正解すれば,そのセクションの内容はほぼ理解していると判定され,TESTING は合格となり,LEARNING の必要はありませんから、既習者の学習時間は大幅削減されます。
TESTING で正解できなかったときは,そのセクションの内容の理解が不足していると判定され,LEARNING に移って,必要な知識を習得します。そのあと,再度 TESTING に挑戦し,初学者も完全習熟の元をつくります。
初学者は LEARNING から学習すればOK!
LEARNING では,まず,基本学習で,そのセクションの全内容を,順を追って学習し,理解を深めます。基本学習をマスターすると,択一対策として,正誤判定問題を数多く行います。
LEARNING で必要な知識を十分習得したら,TESTING に挑戦し,必要知識を1つ1つ完全習熟したことを確認しながら知識を充実させていきます。
習熟度管理機能で、貴方の弱点項目を集中徹底トレーニングする
基本問題や択一対策では,一通り学習したあと,間違えた部分や問題があれば,その部分を完全に理解し,問題に正しく答えられるようになるまで,繰り返し出題され演習します。
ただし,相当多数繰り返しても完全習熟にいたならない場合,最初に戻って,1から学習し直し徹底的に完全習熟するまでTRAININGを繰り返します。
忘却曲線応用システムで強制的に完全習熟
繰り返し出題されるといっても,同じ問題が何度も出てくるのではなく,出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が,しばらくしてまた出題されることもあります。 これは,完全に覚えたと思っても,時間が経過したり,次から次へと新たな知識を吸収していくうちに,その記憶が希薄になり次第に忘れていく,という『忘却曲線』を応用したシステムで,TLTソフトでは,このシステムにより,最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます
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